- ブサキ寺院
- 『母なる寺』と呼ばれるバリ・ヒンドゥー教の総本山ブサキは、バリ最大にして最も重要な寺院。
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- タナロット寺院
- 世界的にも名を馳せる名刹、タナロット。岩島に建つ寺院をシルエットに沈む夕日は、まるで絵ハガキのような光景。毎日"ケチャダンス"が公演されています。
- ウルワトゥ寺院
- ウルワトゥはインド洋に突き出た70mもの断崖に建ち、毎日上演される”ケチャダンス”は落ちていく夕日とともに鑑賞できとても人気があります。
- ゴアラワ寺院
- 11世紀に建立された最も神聖な寺院の一つです。ゴア=洞窟、ラワ=コウモリという意味で、何千匹ものコウモリが天井からぶら下がったり、飛び回ったりしています。
- タマンアユン寺院
- タマンアユンは「美しい庭園」を意味し、バリで2番目に大きな寺院。その名の通り指折りの明媚な寺院とされています。均整の取れた中庭や、立ち並ぶメルも神秘的です。
- プナタランサシ寺院
- 奥の祠にまつられている銅鼓はアジアの青銅器時代を代表する遺物としてとても貴重なものです。『ぺジェンの月』というユニークな伝説で知られています。
- バトゥカウ寺院
- 山の中にあるためか訪れる観光客は少なく静寂に包まれています。苔むした塀や村人が静かに祈りを捧げる様子は、人里離れた古寺といった厳かな雰囲気です。
- ティルタエンプル
- ティルタエンプルは聖なる水の湧く寺院としてバリ人にとって重要な場所。寺の内部には尊い聖水が湧き出る泉があり、病を治癒する力があると信じられています。
- ウルンダヌブラタン寺院
- バリでもっとも美しい寺院のひとつ。ブラタン湖のほとりに建ち、まるで湖の中に浮かんでいるように見えます。寺院にはドゥィ・ダヌと言う湖の女神が祭られています。
- クヘン寺院
- バンリ王朝の国寺でもあった寺院。小高い丘からバンリの町を見下ろすように建っています。石段に掘られた見事な石彫や、壁に埋め込まれた中国陶器などみどころも沢山あります。
- グヌンルバ寺院
- チュリッ川が流れる山の谷間にひっそりとたたずむのがグヌンルバ寺院です。こじんまりとした小さな寺院だが、ウブド発祥の地として知られる歴史の深い寺院です。
- スバトゥ寺院
- 周りを森に囲まれ、寺院全体が公園のようになっています。美しい泉の脇には今も使われている沐浴場があり、朝夕は村人の素朴な沐浴姿を見ることができるでしょう。

- ジャガナッタ寺院
- デンパサールの真ん中に位置し、最高神のサン・ヒャン・ウィディ神が祀られています。このお寺はいつでもお祈りができるように24時間開園しており、観光客も自由に入ることができます。

- バトゥアン寺院
- 944年に建てられたとても歴史のあるお寺。美しい彫刻がたくさん施されています。正面にはラーマーヤナ物語を描いた絵画が描かれ、屋根には聖獣ガルーダの彫刻が見られます。

- クボエダン寺院
- ウブド郊外東、ゴア・ガジャの近くにあるクボ エダン寺院。“クボ・エダン”とは“狂った水牛”という意味。ビマ像の正面にあるガネーシャ像の額をなでると頭が良くなるともいわれています。

- スマラプラ宮殿(クルタゴサ)
- スマラプラ宮殿はバリ東部で最も重要な文化遺産。18世紀ごろに王宮の裁判所として使われていました。当時の家具がそのまま残され、伝統的な”ワヤンスタイル”の天井画も見られます。

- プリサレン(ウブド王宮)
- もともとはウブドの王様の宮殿。最近は毎晩こちらのプリサレン宮殿で踊りが行われ、観光客にも大変有名になりました。プリサレン宮殿の中でも手前にある部屋は見ることができます。

- アグンカラガサム王宮
- この王宮はバリ最東部のアンラプラにあり、かつてオランダが侵攻した際に積極的に西欧文化を導入したことから、バリとヨーロッパの建築様式や装飾が随所に見られます。

- タマンウジュン
- 水の王宮と呼ばれるタマン・ウジュン。田園風景と青い海が見渡す限り広がり、ちょっと穴場的な観光スポットでとてもキレイなところです。

- ティルタガンガ
- 水の離宮と呼ばれるティルタガンガ。泉を利用したプールや噴水があり、なんと泳ぐことも出来ます。

- GWK(ゲーウェーカー)
- まだまだ建設中の広大な公園。ヴィシュヌ神とガルーダの巨大な石像と、海を見渡すパノラマビューが印象的です。

- イエ プル
- ゴア・ガジャから1キロ南にある、14世紀のレリーフが残る遺跡。25mほどの岩肌に5つの場面が描かれており、どの場面もとてもリアルで生き生きとしています。

- ゴアガジャ
- 「象の洞窟」という意味の古代遺跡。入口の巨大な顔のレリーフは、魔女ランダだともシヴァ・パスパティだとも言われています。近年発見されたものとしては、バリ島で最高の遺跡です。

- グヌンカウィ
- グヌンカウィはバリ最大の石窟遺跡。ジャワ島からバリ島にきたヒンドゥー教の聖者たちが、ジャワ島にあるプランバナン寺院と同じようなものを石で作ったものがこのグヌンカウィです。

- テガララン ライステラス
- ウブドから約20分。段々畑のライステラスで有名なテガラランがあります。バリに来たならぜひ訪れてほしい人気の観光地。緑一色の景色の中でおいしいランチはいかがでしょうか?

- ジャティルイ ライステラス
- ジャティルイはバリ中西部にあります。「本当にすばらしい」という意味の通り、どこまでも続く一面のライステラスはまさに絶景!人も少なくとても静かです。見晴らしの良いカフェもあります。

- ブキッジャンブル ライステラス
- この王宮はバリ最東部のアンラプラにあり、かつてオランダが侵攻した際に積極的に西欧文化を導入したことから、バリとヨーロッパの建築様式や装飾が随所に見られます。

- キンタマーニ高原
- バトゥール山やアバン山が望めるキンタマーニ高原。昼間でもとても涼しく感じられるところです。足元には「バリ島の水がめ」といわれるバトゥール湖が広がり、展望レストランもあります。

- ブドゥグ-ル三湖
- ブラタン湖に代表されるブドゥグル3湖はキンタマーニと並ぶ人気避暑地。ウルンダヌ・ブラタン寺院の観光や、湖でのウォーターアクティビティも楽しめ、大勢の家族連れで賑わっています。

- ギッギッの滝
- ギッギッの滝はバリ北部に位置します。滝の高さは約50mで周りは森に囲まれており、澄んだ冷たい水が流れています。スニーカーに長袖など、準備を整えて行きましょう。

- バジェラサンディ
- 外は記念碑、内部は歴史博物館になっています。バリの歴史が模型で展示され、石器時代から現在までの歴史を学ぶことができます。螺旋階段を登るとすばらしい景色が見渡せます。

- ププタン記念碑
- ププタンとは“壮絶な戦闘”という意味で、オランダ軍と戦った義勇兵に捧げるモニュメントです。内部では王家の暮らしや戦闘の様子がジオラマで展示されています。

- トゥガナン村
- 東部チャンディダサ近くにあるトゥガナンは、バリの原住民「バリアガ」の住む村として有名。 村人はテガナンのイカットと呼ばれる布を作って、バリの中でも一番いいものとしても有名です。

- バトゥアン村民家
- バトゥアン村では、、地元の人の普段の生活を見学することができます。建物の配置はバリ・ヒンドゥーに基づいて全て方角が決まっており、東北側に“家族寺”と呼ばれる寺があります。

- クサンバ村
- クサンバは塩作りの村。黒砂の浜辺では昔ながらの方法で塩づくりが行われています。 クサンバ産の粗塩はミネラル豊富で甘みがあり、お土産としても人気です。

- バリ動物園
- 広大なこの動物園には、300種類の動物や、200種類の霊長類が生息しています。スマトラ島にしかいないスマトラタイガーなど珍しい動物も見ることが出来ます。大型レストランも完備。

- モンキーフォレスト
- ウブドにあるモンキーフォレストは野生の猿が生息する自然保護区。森の奥には死者の寺、ダラム・アグン・パダントゥガル寺院があり、サロンを巻いて中に入ることが出来もできます。

- バード&レプタイルパーク
- バリ・バード・パークは250種を越える熱帯の鳥たちを集めたテーマパーク。普段見ることのできない珍しい鳥が多く、なんといってもバリ島固有種のジャラッ・プティが見所です。

- バリ植物園
- 650種を超えるたくさんの木や花が植えられており、1年を通じて咲き乱れています。園内には「バリ・ツリー・トップ」というアドベンチャーパークもオープンし、アクティビティも楽しめます。

- バリ バタフライパーク
- バタフライパークでは自然に近い環境でインドネシアの各地から集められた約80種の喋が飼育されています。お散歩気分で園内を歩きながら、色とりどりの美しい蝶を鑑賞しましょう。

- クロコダイルパーク
- クロコダイルパークでは、沢山のワニたちを観察することが出来ます。ショーや餌付けなどを体験することも可能です。またワニの卵や生まれたばかりの赤ちゃんなどにも出会えます。

- アートセンター
- バリ芸術を集めた文化の殿堂。敷地内には美術館や屋内劇場があり、バリの伝統的な絵画や木彫り、銀細工なども見られます。毎年6月ごろ開催されるアートフェスティバルが有名。

- ネカ美術館
- もともとはウブドの王様の宮殿。最近は毎晩こちらのプリサレン宮殿で踊りが行われ、観光客にも大変有名になりました。プリサレン宮殿の中でも手前にある部屋は見ることができます。

- ARMA美術館
- この王宮はバリ最東部のアンラプラにあり、かつてオランダが侵攻した際に積極的に西欧文化を導入したことから、バリとヨーロッパの建築様式や装飾が随所に見られます。

- ブランコ ミュージアム
- 自らを「バリのダリ」と名乗っていたアントニオ・ブランコ氏のギャラリー。バリ島を象徴するレゴンダンスの作品などが多く展示されています。カフェもあるので休憩にどうぞ。

- プリ ルキサン美術館
- バリ島ウブドのメインストリート沿いにあるプリ ルキサン美術館。 ウブドの4大美術館の中でプリ・ルキサン美術館は、最も長い歴史を持ち、必見のプリ ルキサン美術館です。

- ル メイヨール博物館
- ベルギー人画家ル・メイヨールが1940年代に住んでいた住居兼アトリエ。現在は89点の作品が展示されています。建物自体にも見事な木彫りが見られ、当時の雰囲気も伝わってきます。

- バリ博物館
- バリ博物館はデンパサールに位置し、バリの生活文化を知るにはぴったりの場所。石でできた棺、古代の農耕具、装飾品、工芸品、バリのお葬式で使用する品々も展示されています。

- パサール バドゥン(朝市)
- デンパサールにある巨大な市場。何でもそろう人々の生活の中心地です。肉、魚、野菜、香辛料などの食材はもちろん、衣類などの生活雑貨まで売られています。値段は交渉次第。

- クンバサリショッピングセンター
- パサール・バドゥンの隣にあるローカル向けの巨大ショッピングセンター。工芸品や衣類の店がところ狭しと並ぶ。値段は交渉制。

- パサール クレネン(夜市)
- 毎晩縁日のようににぎわうパサールクレネン。屋台料理や豚の丸焼き(バビグリン)もここで食べることが出来ます。服、雑貨、化粧品などなんでも売られており、こちらも交渉次第です。

- ウブド市場
- ウブド地区の中心にあるウブド市場。2階建ての建物にぎっしりとお店が詰まっています。主にバリ島の民芸品や雑貨を扱っているお店が多くあり、アタバッグなどが沢山売られてます。

- ブドゥグル市場
- ブドゥグル地方は涼しい気候と素晴らしい景色で有名です。高原的な気候に適した野菜、果物や花々の栽培が盛んです。採れたてをそのまま市場へ運んでいるので、とても新鮮です。

- スカワティ市場
- まだ観光客が少ない穴場の市場。スカワティ村はウブドの手前にあるので、ウブド観光の帰りに気軽に立ち寄ることができます。雑貨や工芸品が中心です。

- 鳥市場
- デンパサールに位置する鳥市場。鳥市場という事もあり、鳥は沢山居ますが中にはサル、亀、犬、ウサギ、雉などの珍しい動物達に出会えることが出来ます。




































